Sansa e200 Series テンプレートへようこそ
ここは、SanDisk社製のデジタルオーディオプレイヤー"Sansa e200"シリーズの為のまとめページです。現在使用している人はもちろん、Sansaを購入予定の人もビシバシ活用して下さい。
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News
プレスリリース
- 2006年12月15日 SanDisk公式サイトにて、Sansaスペシャルサイト
公開開始。
- 2006年12月15日 SanDisk公式サイトにて、e280 8GBモデルの2007年1月発売開始を発表
。
その他
製品一覧
| Sansa e200 シリーズの主な仕様 |
| sansa e250 | sansa e260 | sansa e270 | sansa e280 |
| ボディーカラー | ブラック |
| 型番 | SDMX4-2048-J70 | SDMX4-4096-J70 | SDMX4-6144-J70 | SDMX4-8192-J70 |
| 容量 | 2GB | 4GB | 6GB | 8GB |
| 記録メディア | 内蔵フラッシュメモリー |
| 記録時間/曲 | 32時間/500曲(MP3) | 64時間/1000曲(MP3) | 96時間/1500曲(MP3) | 128時間/2000曲(MP3) |
| 電源 | 充電式リチウムイオン電池 |
| 連続音楽再生時間 | 最長20時間 |
| データ転送 | 専用USB接続 |
| FMラジオ | ワールドワイド対応 |
| ボイスレコーダー | ○ |
| EQエフェクト | ロック、ジャズ、クラッシック、ポップス、カスタム |
| ディスプレイ | 1.8インチTFTカラー画面 |
| 外形寸法/質量 | W44mm×H89mm×D13mm/約74g |
Sansaのオヌヌメ点
- 動画再生が出来る。
- ラジオが聞ける。
- ボイスレコーダー機能が付いている。
- ドラッグ&ドロップで曲を取り込める。
- microSDを使える。(2GBまで対応。Rockbox導入で16GBまで対応)
- Rockbox・SansaLinuxを使える。
microSD・Rockbox対応プレイヤーが欲しいという人におすすめ。
Sansaのイクナイ点
- 電源を落とすと音量がリセット(音量50%)される。→Rockbox導入で改善可能
- ホイールダイヤルが邪魔で、周囲のボタンが押しにくい。
→改良品も出回ってる模様。
- iPod nanoの2倍近い厚さ、2倍弱の重さ。写真の見た目に騙されないように。
- フォルダ再生ができない。→Rockbox導入で改善可能
- 録音ボタンが誤爆しやすい場所にある。
- 専用USBケーブルなので、出先で充電する場合はケーブルを持ち歩く必要が。ミニUSBが良かった…
- 付属のケースが貧弱すぎる。
- あまり普及していないせいか、オプションが少なすぎる。
- カスタムEQが設定できない。→ファームウェアの更新により、設定可能に。
- SanDisk日本法人の対応が ヽ( ・∀・)ノ● ウンコー
→ と思ったら、最近本腰入れ始めたらしくスペシャルサイト
が! でもセンスは ヽ( ・∀・)ノ● ウンコー
→ 日本国内出荷終了に伴ってスペシャルサイト閉鎖
購入予定の人は上記内容を精査し、購入後にがっかりすることがないように!